ゆらゆら日誌

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
<斜>ハムチー

私の所属しているサークル「shanaclub」の、同期会の愛称、またそのメンバー。
同期の一人が行っているblog名に由来。
現時点でのハムチーは男性9ハムチー、女性7ハムチーの総勢16ハムチーに上る。
そのほとんどが「体はオトナ、頭はコドモ」のまま成長しており、集まると収集がつかずにワラワラする。
Mixiのコミュニティで現在確認されているハムチーは10ハムチーのみで、団体行動が苦手な部分も特徴的と言える。
(mikapediaより抜粋)


前回のお話は「ハムチー、沖縄へ行く」
(<リンク:http://yaplog.jp/nightmoon/archive/716>http://yaplog.jp/nightmoon/archive/716)
をご参照下さい



結局「美ら海水族館」へは花火用駐車場に停めて(無料!)、シャトルバスで向かうことに。
花火に行く人々に紛れ、まだ陽が照る中だらだら歩きます。
体力的限界を迎え、あたりまえのように水族館と反対方向へ向かうハムチー 笑

そんなこんなで暑さで限界を迎えそうな時、とうとう「美ら海水族館」に到着!
入館料はお一人1800円でした。


館内に入るといきなりそこは3階。
そして、実際に触れることのできる浅瀬コーナーでした♪

沖縄ではそういう浅瀬の部分をイノーというらしいです。一つ賢くなりました。
沖縄の魚は噂どおり色鮮やかです★
オーストラリアに似てる^^


その後段々と水深の深い部分に迷い込んで行き、緩やかなスロープを気付かないうちに少しずつ降りて、2階へ。
2階はサンゴと、その周辺の魚のコーナーでした。

<左>{}


サンゴ綺麗です。あれで生きてるんですよね、びっくりです。




そしてそして、そのコーナーを抜けた先には超巨大水槽が!! Σ(゚Π゚ )


<左>{}
※マンタ

水族館のメイン、ジンベイザメとマンタ(オニイトマキエイ)の水槽です(#^^#)
一度でいいからマンタを生で見たかったので、テンションがすごいあがりました★

でもマンタって口のとこクワガタみたいなんですね(> <)
なんかかわいくなくて微妙にショック 笑


ちなみに1階ではさらに深海の様子を知ることができ、4階ではジンベイザメやマンタを上から観察することができます
(が、4階は人数制限有のツアー制なので、見てません)



その後6時まで館内を堪能した我々は、さらに屋外の施設を攻めます★

<左>{}


たまたまイルカショーがやっていたので、それを屋外から撮影 笑
さらに人口オビレをつけているイルカの「フジ」ちゃんを見つけにイルカ水槽へと向かい、人口オビレを作っている会社の名前をフジちゃんのあだ名として連呼。


さらにマナティー(哺乳類だよ、ジュゴンに似てるんだよ)や、海ガメを堪能し、椰子のみジュースにがっかりしながら、水族館を後にすることに。
時間の都合でソーキソバはあきらめ、一行は本日のご飯を求めて、道沿いにある居酒屋へと向かったのでした。


なんともいえない味の椰子の実ジュース

<左>{}



水族館を後にするときには、綺麗な夕暮れ

<左>{}






まさかこの後、あんなことになるなんて!!


次回「<リンク:http://yaplog.jp/nightmoon/archive/719>ハムチー、沖縄を蹂躙する」の巻へ続きます。
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://yurayura3298.blog7.fc2.com/tb.php/710-df1a7879
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。